第七十九話 Strike while the iron is hot

ヒト・モノ・コト

 

全てが新しくなった

 

まだまだ旅は続く

 

もっと発信出来るように

 

もっと前に進めるように

 

もっと

 

もっともっと

 

少し前に“Comepass”でKOKOROのコトを取り上げていただきました

 

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アート&クラフトを扱うセレクトショップ「KOKORO」が東淀川にオープン! | 関西のとっておき新発見を毎日comepass<コンパス>

ありがとうございます

 

少し前に休日変更があり、月曜日も休日です

 

入荷情報や営業情報はインスタグラムをフォローしていただければ幸いです

 

鉄は熱いうちに打てではないですが、少しでも人の目に止まることが出来れば嬉しく思い、コチラにも書かせてもらいました

 

ほんの少しのゆとりを見つけに来てください

 

こころのないものは消えていきます 

第七十八話  Cultivate

もう八月、今年も一年の三分の二くらい経ちました。

 

僕もKOKOROを開けて三ヶ月。

 

お客さまのご来店が少しずつ増えました。

 

場所は繁華街ではありませんが、そんなに遠い場所ではありません。

 

JR西日本で伝えるとJR大阪駅(大阪を表す用語でいうと「キタ」で、いわゆる「梅田」)から二駅進んだJR東淀川駅(隣駅はJR新大阪駅)が最寄駅。距離感を東京で伝えると原宿駅から目黒駅くらい。

 

正直、JR新大阪駅や大阪メトロ東三国駅阪急電車ですと淡路駅からでも歩けます。どれも徒歩十五分くらいで、お客さまは遠方から足を運んでくださる人の割合が多く、お茶など、飲みながらお話ししてると、気付けばもう閉店時間といった日々を送っております。

そんな折、先日取材を受けた雑誌が発売。

 

Meets Regional”は本日発売!

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「大阪スパイスカレー」特集。特集が目を引くので嬉しい

 

“SAVVY”

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「京都 朝さんぽ・夜さんぽ」特集。お店も京都線にあります。

 

“カジカジ”

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「夏のスタコレ」特集。二十代以来の登場?あの頃は“Cazi Cazi”

 

お店が出るのはとても嬉しいことだし、場所が繁華街ではないので、取材に関しましては本当に感謝です。各誌のなかで僕が話しているヴィジョンであったり、展開している作品や、何に重きを置いているか等に着きましては、既に書店、コンビニエンスストアにて販売していますので、是非ご覧いただければと思います。

 

それにしてもほんと、“Cultivate(耕す)”です。

 

お店についても、自身の行動についても“Cultivate”です。だから場所については開墾になるのかな? ほんとにローカル感満載の下町なので、近くにある商店街と学校、保育園を除けば日中は通行人もそこまで多くはありません。

 

そんな街ですが、気がつけば意外に食べ物屋関係は増えてきているんです。なかでも何故かラーメン屋の出店が多いですね。大阪でもキタ界隈では名を聞くお店の本店がエリアにあるからでしょうか?(東淀川駅食べログチェックしてみてください)その反面、カフェというかオシャレ系(いいかた合ってるのか?)は殆どありませんというか知りません。マクドナルドはありますが、スタバも見ませんしツタヤもありません。ジャンカラありませんし、あまり若い人が遊ぶ場所がありません。多分それは阪急沿線だと隣の上新庄駅大阪経済大学がありますし、JRですと文頭に記載したように新大阪駅が隣ですし。

 

簡潔に伝えるとどの沿線も隣の駅がビジネスの拠点であったり、学生の集い場であったり、そういったことからどちらかというと娯楽方面は全て周辺に集ってしまったエリアだと思っています。ですが、暮らしとなるとこの街なんです。それは商店街の存在が明らかにしてます。盛り上がってはいませんがw

 

余談ですが、“WearからWareへ”アパレルを辞め、様々な人とは関係が途絶えました。

 

「一緒になんかやりましょう!」という言葉は信じないようになりましたが、自ら矢面に出てくれる人となら、寧ろ「犯罪以外なら喜んでやりましょう!」ってスタンスですし、僕からお声かけをさせていただく場合はただの本音ですのでご安心をw

 

途絶えた人だけではありません。もちろん新しく繋がった人もいてますし、以前より深くなった人もいてます。

 

そういったことを考えていた矢先に足を運んだ大阪日本民藝館で開催されていた鞍田さんの講演でも“Cultivate”について話されていました。話されていた内容は僕がここで書いていることとは少し違うかと思いますが、なににしてもやっぱり“Cultivate”なんだなあと。結局は耕さないと収穫出来ないのです。どんな小さなことでも発信するためにはモノも必要ですし、ヒトも場所も必要です。

 

耕す方法は個々によって違うと思いますし「そんなことわざわざしなくてもいいよ」って人も居てます。でも僕はもう個人です。何処かの誰かが責任を負ってくれる訳でもありませんし「田畑は耕さずに何もしなくても実るんですか?」と。ブログの文頭にも書いていますが、繁華街ではない場所にお店はあります。そんな場所に少しでも足を運んでいただくため、先ずは街に対しても興味を持ってもらわないといけないと思っており、Instagram及びTwitterfacebookなどのSNSで発信できればと。

(各アカウントお持ちの方はフォローいただければ励みになります!)

 

まぁいろいろ書いてますがそういったことも含め、こころのないものは消えていきますということに繋がります。

 

取材募集中ですw

第七十七話  KOKORO

皆様のお力添えもあり、先日「KOKORO」を無事にオープンいたしました。

 

本当にありがとうございます。

 

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僕が新しく始めた「KOKORO」ですが、“暮らしの中にあるとこころが豊かになるもの”をテーマとしています。

 

簡単にどういったことかといいますと、それは“暮らし”、すなわち「生活において軽視されがちなものを変えていきませんか?」ということに近いニュアンスです。

 

“暮らし”=家での生活。そしてそこからの派生。

 

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ファッションが好きな人の中で音楽好きな人も居てれば、当然興味のない人も居てます。

 

例えば元ネタを知らずにサンプリングされたグラフィックが入ったものを着ている人も多いかと思います(マニアック過ぎてわからないものであったり、ド・ストレートだけど本人が知らないものであったり)。バンドT的グラフィックものなら特に多いんじゃないでしょうか?

 

それはそれで仕方がないことですし、よくいう「入口がどちらか?」という論議になります(卵が先か鶏が先かのようなもので、僕らの世代だとPUNKはファッションから?音楽から?)。

 

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結果はどちらにせよ、出来れば「好き」になれれば良いと思うし、「好き」だから着てるという方向になれるのが個人的には一番いいし“こころが豊かになる”ということに繋がっていくと思うんです。

 

僕が思う“暮らし”の中にあるものというのは、そういった意味でテーブルウェアを中心に、ということです。

 

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説明下手でわかりにくくてすみません。

 

要するにご飯やコーヒーなどを美味しくいただくためのステップです。

 

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グラスやカップを変えてみるだけで中に入る飲み物は変わります。それは味もそうですし、見た目もそうです。でもそれって軽視されることではないよねと思ってます。

 

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なんだろう?スニーカーとかTシャツに近いのかな?履き心地や着心地であったり見た目であったり。

 

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僕にとってはそう、同じなんです。

 

ちなみに加水分解はしませんし、伸びることもありません 笑

 

陶器でも磁器でも木器でもガラス製品でも、、、“うつわ”にもさまざまな素材がありますが、ホントにキチンと使えばずっとずっとながくなが〜く使えます(良くいう言葉で孫の代までってやつですね)。

 

更に昨年の流行語でいうと料理や飲み物は確実に「インスタ映え」します 笑

 

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使用用途ですが、別に料理とかの盛り付け以外でもいいんです。

 

元から料理以外の目的で作られているものも扱っていますし、ルールがある訳ではありませんので、花器に使ってもいいですし、アクセサリー置きとしてでもいいですし、もちろんアートとして飾ってもいいんです!

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少しズレましたが“暮らし”の中にもそういった愉しみを取り入れていきません?

 

アーティストが描く絵にしても、普通のプリントポスターよりはリトグラフやシルクスリーンですが、可能であるなら原画がいいですよね!ってことです。

 

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そういった想いから、店内のほとんどのものが作家の作品(一点もの)となりましたが、もちろんそれだけではなく、自身が見つけてきたヴィンテージであったり、プロダクツであったりといったものもあります。

 

とにかく僕の思う“こころが豊かになるもの”を並べて販売しています。

 

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作家の人達もポップアップや企画展でもないのに、ほんと良く集まっていただけたなと思う顔ぶれが「KOKORO」にはあります。

 

まだWebでもご紹介していないアーティストのかたもいますし、増えます。

 

場所は大阪の繁華街ではなくてダウンタウンです(JR新大阪駅からは一駅ですし新大阪からも歩ける距離です)。

 

周りには小学校と中学校、住宅と工場って感じ。

 

でもここから“Make a good living”はスタートしました。

 

大阪はもちろん、近県及び都内でもなかなかない品揃えです 笑

 

興味がない人も機会があれば!

 

情報に関しましてはInstagramがオススメです(Website)からもInstagramに行くことは可能ですし、良ければフォローも 笑


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WearからWareへ

 

WareからWearの日もあるかな 笑

 

もう少し先

 

こころがないものは消えて行きます

第七十六話  From wear to ware

話は少し遡り、昨年始より今までと違う道へ進むことになりました。

 

思案ばかりしていた春が終わり、 考えをまとめた夏を過ごし、行動に動いた秋が来て、準備に移った冬を越しました。

 

”想像を行動に変える”

 

十五年ほど昔に仲間と展開していたブランドのコンセプトですが、咋春、いろいろあって当時の仲間と再会しました。今になって思えば、何かあったのかも知れません。

 

話を戻し、行動に専念した一年を終え、改めて春を迎えた今年、、、、、、

 

”wearからwareへ”

 

アナグラムじゃありません。

外よりは内。

今まで携ってきた服とは違って器。

 

Tablewareを中心としたお店、KOKORO(心)を始めます。

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KOKOROとは

”暮らしの中にあるとこころが豊かになるもの”をテーマに、さまざまな国の特色と、日本の伝統手工芸が混ざり合った、サラダボウルスタイルのアート・クラフト・ショップです
”make a good living”というコンセプトのもとに、沖縄のテーブルウェアを中心に生活雑貨やアートなど、ここちよい暮らしを送るためのものを独自の視点でセレクトし、お届けいたします

 

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写真はほんの一部。

僕が思う、僕の好きなものが詰まった5坪ほどの小さな空間。

 

お店のベースデザインとロゴはいつも僕のことをトモダチと読んでくれる大先輩、Palm Graphicsこと豊田さんが手がけてくれました。

 

そして他にも大勢の人のお力添えをいただき、今があります。

ULTRAHEAVYの皆さま、そして様々な作家の皆さま、マイメンの皆さま、いろいろと本当にありがとうございました。

 

あともう少しです。

Don't miss it, I bet you'll love it. It will open in May 1st.

 

詳細はInstagramでお伝えさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。

 

こころがないものは消えて行きます

第七十五話 Beyond was the blue sea.

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いつもと比べて波は少し荒く、吹く風はとても力強く猛々しい

 

それでも海は青く美しかった

 

様々な人と新しい出会い

 

知らなかったコトを知るコトが出来た

 

おぼろげだったコトも理解出来た

 

足らなかったコトも見つけれた

 

見えてなかったコトも見えた

 

あとは自分次第

 

ほんと、今年はいろいろと見直すコトが出来た一年だった

 

様々なモノゴトに気付けました

 

A R I G A T O U G O Z A I M A S U

 

スペシャルなコト、スペシャルなモノ

 

西から東から

 

もう少し

 

こころがないものは消えていきます

 

Style is everything.

第七十四話 Brave New World

2017年秋

 

西へ東へ

 

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想像は行動へ

 

9月、10月はほんと多くの人と会わせていただきました

 

以前よりお世話になってきた人、これからお世話になっていく人

 

人に感謝

 

ここから先は年が明けるまでにやらないといけないことでいっぱい

 

ほんといろいろと考えに考えた

 

焦って何も見えなくなって、思考も完全に停止し、人も信じれずにいた時もあった

 

でも人が助けてくれた

 

だからこそ想像を行動へ

 

ほんとに好きなことをはじめたいと思います

 

こころがないものは消えていきます

 

新しいコト、新しいカタチ、新しい世界

 

Style is everything.

第七十三話 「いなたさ」と拘りについて

皆さん「90Clothing」をご存知でしょうか?

以前こちらのブログでも少々触れさせていただきましたね。
初めて聞く方、読んだかしれないけど記憶にないよって方はコチラを一読。
 
日々、いろんなプロダクトって進化していて、現在販売されているボディーも丸胴だけど、いい感じの「いなたさ」(無駄な身幅の広さとか首フライスの太さや詰まり感とか)が抜けてて全体的にお洒落になってしまいました。
プリントに関しても当時より優れた技法も生まれましたし、環境破壊問題やアレルギー問題も相まって使用するインクや染色に関しては大幅な変化が必要とされました。
何よりも、そういった様々な諸事情によって仕上がりの雰囲気も変わってしまいました。
だからこそ「まんま(そのまんまの略)」っていうのは非常に難しく、レプリカブランドさんが創り出すプロダクトの素晴らしさにはいつも感銘を受けております。
 
ということで私が手がける「90Clothing」のアイテムに関しては現代的ななかに独特の「いなたさ」を表現することでした。
 
まずは当時の写真を探してみましょう。

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ちなみにこの真ん中のサークルロゴを着用しているのがKevin Staab本人で時代感丸出しですが、swatchの重ね付けとかSimsのデッキとかやっぱ格好いい。
 

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SOUNDGARDENに関しては当時Chrisに限らずメンバーみんながMVやライブでもかなり着用しているのでチェックしたい方はSOUNDGARDENvevoを観て下さい。
(個人的にはNIRVANAよりSOUNDGARDENのほうが堪らなく好きでした)
 

で、出来たのがコチラ。

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ボディーには一番初めに拘りました。
まずは「アメリカンボディーで6oz(オンス=厚み)以上でサイズ感ももちろんアメリカンサイズ、もちろん当時からあるUSブランドで!」という意見から導き出された様々なボディーの中から選定。
プリントも胸プリントじゃ不快感すら伴うあの分厚さも表現しないとってことでベトつきそうな厚みに拘りましたし、新品時の軟質と硬質が入り交ざった若干ザラついたタッチ感や洗っていくうちにかすれてきたりクラックしたりする独特のあの感じもイメージしました。
ですのでもちろん着込んでいく(洗いの回数を重ねていく)とプリントにクラック(下地が見えて割れてくる)が出てきますが、それはあえてのアジです。
やっぱりそのアジがこう言ったプロダクトの本質であるコア(核)な部分でいて「いなたさ」にも繋がるんじゃないかと。
 
自身、初回ロットのものを着てますが、私的にはガンガン洗い倒して着てるとボディーも含めていい感じにヤレてきましたし、それによって雰囲気というか佇まいというかなんていうかとにかく周りからもかなり評判の良い仕上がりです。
(あくまで私的ですので上記に記載していることによって起こる問題点に関しましては一切の責任は負えません)
 
ってことで前置きが長くなりましたが、JOURNAL STANDARDさんのエクスクルーシブアイテムを手がけさせていただきました。

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(写真はBAYCREW’S GROUP DAILY BLOGさんからお借りしました)
「あれ?このプリントのロンTって出てたっけ?」って感じで当時感も残しながら現代的に若干アップデート。
 
スウェットパーカーとスウェットパンツに関してボディーはUSコットンを含む独特のポリエステル混紡の質感で、プリントはロンT同様分厚さと着込んでいくことによって出てくるピリング(毛玉)とクラック(割れ)の馴染み感に拘りました。
 
今回ご紹介させて頂いている商品の中でもロンT、パーカー、スウェットパンツに関しましてはJOURNAL STANDARDさんでしか買えないカラー&デザインとなっておりまして、サークルロゴの数字が下地が見える抜き仕様(キャップを除く)となっています。
 
という感じで私的でいて何故ボディーなのかって部分への拘りっていうのはなかなか普段ご説明できないので今回は書きました。
 
アイテムの詳細はBAYCREW'S GROUP DAILY BLOGさんにも記載されていますので皆さん是非チェックしてみて下さいませ。

「いなたさ」に拘って当時を知ってるメンバーであーだこーだ言いながら作り上げましたが、やっぱり90Clothingってかっこいいブランドですよ。

 

栗さん、マサ、ありがとう!

またみんなで(笑)

 

Style is everything.