第八十話 Cultivate.2 (Mug)

もう十月も中旬を周り秋を感じれる気候になりました。

 

昨日、先輩とも話てましたがこれぐらいの気候がカリフォルニアのようで一番好きです。

 

湿度もカラっとしているおかげで洗濯物も時間はかかるけど屋外で乾くし、何よりエアコンも最小限だし、少し肌寒い日は洋服も軽めの羽織でOKだから肩こりもマシ。

 

ホント、いい季節です。

 

食事もおいしい季節です。

 

食事といえば盛り付けるのに必要なのは器ですよね!

 

ハイ!結局は器がメインのお話ですね(笑)

 

ウェア(服)からウェア(器)中心の生活に変わって思うんですけど、「インスタとかあげないしテーブルウェアは安いのでいいや」とか、「どれもそんなに変わらないでしょ?」とかって思ってる人も多いと思うんですよね。

 

でもそれって「今日着る洋服も履く靴も鞄もなんでもいいや」とか、「携帯本体もキャリアもネットのプロバイダーもどうでもいいや」とか「食べ物なんてお腹膨れりゃいいから何処で食べてもいいや」っていうのと同じだと思ってます。

 

なぜ洋服とかは気にするのに器は気にしない人って多いんでしょう?

 

多分、SNSで写真を撮ってアップしたりしない限り、その場に居てる人以外には見えないからだと思うんです。

 

見せなくても支障がないと言うコトもあるでしょう。

 

見えなければ見栄は張らなくていいといえばいいのでしょうか、そういうものなのかな?

 

「見せたいから、見られるからちゃんとしなきゃ嫌」というのと、「見せないし、見えないからなんでもいい」は見栄が関係してますし「靴下や下着はあんめり見えないからなんでもいいや」っていうのと全く同じで、そういうの僕は苦手なんです。

 

ちょっと考えてみますが、どうしてコーヒーといえばみんなス◯バなんでしょうか?

 

確かにス◯バは美味しいですし僕も飲みます。

 

でも美味しいコーヒーって他にもいっぱいあると思うんです。

 

テイクアウトに拘ったコーヒー、焙煎方法や水といった材料に拘ったコーヒー、景観などのシチュエーションに拘ったコーヒー、容器に拘ったコーヒーなど、素材はもちろん、飲む場所や空間も味の一つですし、容器も同じく味の一つです。

 

そういったこと全てに拘ってるコーヒーショップもあります。

 

うまく文章で伝えれていませんが、僕は家で飲むコーヒーが好きです。

 

普通に安い粉コーヒーでもお気に入りの器で飲むのは美味しいです。

 

時間も使ってもっと美味しいコーヒーを拘って入れるともっともっと美味しいです。

 

コーヒーに限らず、お水もお酒もジュースも紅茶もお気に入りの器、手しごとの器で飲むと美味しいですよ。

 

モノづくりしてるヒトや作ってなくてもモノに拘るヒトには、良いモノをちゃんと使って欲しいし、何よりも知って欲しいんです。

 

既製品の洋服(製造工程の多いものを除く)と比べてみて、器を一つ仕上げるのに掛かる手間と時間を考えてみましたが、比べれません。

 

僕が思うに正直、高くないと思います。

 

アパレルブランドや小物ブランドのプリントマグカップ(既製品の無地マグカップに色やプリントを入れただけのもの)でも2〜3千円くらいはするんじゃないでしょうか?

 

当然、1千円くらいであったり、100均とかそういった安いものもあるかと思いますが。。。

 

手しごとも同じような価格です。

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決してハードルは高くないですよ。

 

ということもあって、以前より要望をいただいておりましたオンラインストアをテスト始動致します。

 

現在は選んでいただけるものも数量が少量しか在庫がございませんし、CONTACTのお返事や商品の発送など、色々と不手際あるかと思いますが初めてのコトですので申し訳ありませんが、ご了承ください。

 

興味のある方はこちらか上のオンラインストアという文字をクリックいただくか、サイドバーOnline Storeからいつでも飛べます。

 

といったことを含め、色々考えてみても手しごとの器に興味を持ったらマグカップはおすすめです!

 

そしてそのマグカップで家コーヒーや紅茶、ジュースや水など色々飲んじゃってください!

 

マグカップなら自分1人でも始めれるし、プレゼントにも最適です。

 

Tシャツ1枚買うお値段で下手すれば2つくらい買えちゃうんじゃないでしょうか?

 

そしてマグカップ以外の自分の好みはその先に見つけてくれればいいんです。

 

そうやってこころのあるモノの良さを発見し、認識してください。

 

こころのないものは消えていきます

第七十九話 Strike while the iron is hot

ヒト・モノ・コト

 

全てが新しくなった

 

まだまだ旅は続く

 

もっと発信出来るように

 

もっと前に進めるように

 

もっと

 

もっともっと

 

少し前に“Comepass”でKOKOROのコトを取り上げていただきました

 

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アート&クラフトを扱うセレクトショップ「KOKORO」が東淀川にオープン! | 関西のとっておき新発見を毎日comepass<コンパス>

ありがとうございます

 

少し前に休日変更があり、月曜日も休日です

 

入荷情報や営業情報はインスタグラムをフォローしていただければ幸いです

 

鉄は熱いうちに打てではないですが、少しでも人の目に止まることが出来れば嬉しく思い、コチラにも書かせてもらいました

 

ほんの少しのゆとりを見つけに来てください

 

こころのないものは消えていきます 

第七十八話 Cultivate

もう八月、今年も一年の三分の二くらい経ちました。

 

僕もKOKOROを開けて三ヶ月。

 

お客さまのご来店が少しずつ増えました。

 

場所は繁華街ではありませんが、そんなに遠い場所ではありません。

 

JR西日本で伝えるとJR大阪駅(大阪を表す用語でいうと「キタ」で、いわゆる「梅田」)から二駅進んだJR東淀川駅(隣駅はJR新大阪駅)が最寄駅。距離感を東京で伝えると原宿駅から目黒駅くらい。

 

正直、JR新大阪駅や大阪メトロ東三国駅阪急電車ですと淡路駅からでも歩けます。どれも徒歩十五分くらいで、お客さまは遠方から足を運んでくださる人の割合が多く、お茶など、飲みながらお話ししてると、気付けばもう閉店時間といった日々を送っております。

そんな折、先日取材を受けた雑誌が発売。

 

Meets Regional”は本日発売!

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「大阪スパイスカレー」特集。特集が目を引くので嬉しい

 

“SAVVY”

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「京都 朝さんぽ・夜さんぽ」特集。お店も京都線にあります。

 

“カジカジ”

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「夏のスタコレ」特集。二十代以来の登場?あの頃は“Cazi Cazi”

 

お店が出るのはとても嬉しいことだし、場所が繁華街ではないので、取材に関しましては本当に感謝です。各誌のなかで僕が話しているヴィジョンであったり、展開している作品や、何に重きを置いているか等に着きましては、既に書店、コンビニエンスストアにて販売していますので、是非ご覧いただければと思います。

 

それにしてもほんと、“Cultivate(耕す)”です。

 

お店についても、自身の行動についても“Cultivate”です。だから場所については開墾になるのかな? ほんとにローカル感満載の下町なので、近くにある商店街と学校、保育園を除けば日中は通行人もそこまで多くはありません。

 

そんな街ですが、気がつけば意外に食べ物屋関係は増えてきているんです。なかでも何故かラーメン屋の出店が多いですね。大阪でもキタ界隈では名を聞くお店の本店がエリアにあるからでしょうか?(東淀川駅食べログチェックしてみてください)その反面、カフェというかオシャレ系(いいかた合ってるのか?)は殆どありませんというか知りません。マクドナルドはありますが、スタバも見ませんしツタヤもありません。ジャンカラありませんし、あまり若い人が遊ぶ場所がありません。多分それは阪急沿線だと隣の上新庄駅大阪経済大学がありますし、JRですと文頭に記載したように新大阪駅が隣ですし。

 

簡潔に伝えるとどの沿線も隣の駅がビジネスの拠点であったり、学生の集い場であったり、そういったことからどちらかというと娯楽方面は全て周辺に集ってしまったエリアだと思っています。ですが、暮らしとなるとこの街なんです。それは商店街の存在が明らかにしてます。盛り上がってはいませんがw

 

余談ですが、“WearからWareへ”アパレルを辞め、様々な人とは関係が途絶えました。

 

「一緒になんかやりましょう!」という言葉は信じないようになりましたが、自ら矢面に出てくれる人となら、寧ろ「犯罪以外なら喜んでやりましょう!」ってスタンスですし、僕からお声かけをさせていただく場合はただの本音ですのでご安心をw

 

途絶えた人だけではありません。もちろん新しく繋がった人もいてますし、以前より深くなった人もいてます。

 

そういったことを考えていた矢先に足を運んだ大阪日本民藝館で開催されていた鞍田さんの講演でも“Cultivate”について話されていました。話されていた内容は僕がここで書いていることとは少し違うかと思いますが、なににしてもやっぱり“Cultivate”なんだなあと。結局は耕さないと収穫出来ないのです。どんな小さなことでも発信するためにはモノも必要ですし、ヒトも場所も必要です。

 

耕す方法は個々によって違うと思いますし「そんなことわざわざしなくてもいいよ」って人も居てます。でも僕はもう個人です。何処かの誰かが責任を負ってくれる訳でもありませんし「田畑は耕さずに何もしなくても実るんですか?」と。ブログの文頭にも書いていますが、繁華街ではない場所にお店はあります。そんな場所に少しでも足を運んでいただくため、先ずは街に対しても興味を持ってもらわないといけないと思っており、Instagram及びTwitterfacebookなどのSNSで発信できればと。

(各アカウントお持ちの方はフォローいただければ励みになります!)

 

まぁいろいろ書いてますがそういったことも含め、こころのないものは消えていきますということに繋がります。

 

取材募集中ですw

第七十七話  KOKORO

皆様のお力添えもあり、先日「KOKORO」を無事にオープンいたしました。

 

本当にありがとうございます。

 

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僕が新しく始めた「KOKORO」ですが、“暮らしの中にあるとこころが豊かになるもの”をテーマとしています。

 

簡単にどういったことかといいますと、それは“暮らし”、すなわち「生活において軽視されがちなものを変えていきませんか?」ということに近いニュアンスです。

 

“暮らし”=家での生活。そしてそこからの派生。

 

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ファッションが好きな人の中で音楽好きな人も居てれば、当然興味のない人も居てます。

 

例えば元ネタを知らずにサンプリングされたグラフィックが入ったものを着ている人も多いかと思います(マニアック過ぎてわからないものであったり、ド・ストレートだけど本人が知らないものであったり)。バンドT的グラフィックものなら特に多いんじゃないでしょうか?

 

それはそれで仕方がないことですし、よくいう「入口がどちらか?」という論議になります(卵が先か鶏が先かのようなもので、僕らの世代だとPUNKはファッションから?音楽から?)。

 

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結果はどちらにせよ、出来れば「好き」になれれば良いと思うし、「好き」だから着てるという方向になれるのが個人的には一番いいし“こころが豊かになる”ということに繋がっていくと思うんです。

 

僕が思う“暮らし”の中にあるものというのは、そういった意味でテーブルウェアを中心に、ということです。

 

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説明下手でわかりにくくてすみません。

 

要するにご飯やコーヒーなどを美味しくいただくためのステップです。

 

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グラスやカップを変えてみるだけで中に入る飲み物は変わります。それは味もそうですし、見た目もそうです。でもそれって軽視されることではないよねと思ってます。

 

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なんだろう?スニーカーとかTシャツに近いのかな?履き心地や着心地であったり見た目であったり。

 

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僕にとってはそう、同じなんです。

 

ちなみに加水分解はしませんし、伸びることもありません 笑

 

陶器でも磁器でも木器でもガラス製品でも、、、“うつわ”にもさまざまな素材がありますが、ホントにキチンと使えばずっとずっとながくなが〜く使えます(良くいう言葉で孫の代までってやつですね)。

 

更に昨年の流行語でいうと料理や飲み物は確実に「インスタ映え」します 笑

 

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使用用途ですが、別に料理とかの盛り付け以外でもいいんです。

 

元から料理以外の目的で作られているものも扱っていますし、ルールがある訳ではありませんので、花器に使ってもいいですし、アクセサリー置きとしてでもいいですし、もちろんアートとして飾ってもいいんです!

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少しズレましたが“暮らし”の中にもそういった愉しみを取り入れていきません?

 

アーティストが描く絵にしても、普通のプリントポスターよりはリトグラフやシルクスリーンですが、可能であるなら原画がいいですよね!ってことです。

 

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そういった想いから、店内のほとんどのものが作家の作品(一点もの)となりましたが、もちろんそれだけではなく、自身が見つけてきたヴィンテージであったり、プロダクツであったりといったものもあります。

 

とにかく僕の思う“こころが豊かになるもの”を並べて販売しています。

 

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作家の人達もポップアップや企画展でもないのに、ほんと良く集まっていただけたなと思う顔ぶれが「KOKORO」にはあります。

 

まだWebでもご紹介していないアーティストのかたもいますし、増えます。

 

場所は大阪の繁華街ではなくてダウンタウンです(JR新大阪駅からは一駅ですし新大阪からも歩ける距離です)。

 

周りには小学校と中学校、住宅と工場って感じ。

 

でもここから“Make a good living”はスタートしました。

 

大阪はもちろん、近県及び都内でもなかなかない品揃えです 笑

 

興味がない人も機会があれば!

 

情報に関しましてはInstagramがオススメです(Website)からもInstagramに行くことは可能ですし、良ければフォローも 笑


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WearからWareへ

 

WareからWearの日もあるかな 笑

 

もう少し先

 

こころがないものは消えて行きます

第七十六話  From wear to ware

話は少し遡り、昨年始より今までと違う道へ進むことになりました。

 

思案ばかりしていた春が終わり、 考えをまとめた夏を過ごし、行動に動いた秋が来て、準備に移った冬を越しました。

 

”想像を行動に変える”

 

十五年ほど昔に仲間と展開していたブランドのコンセプトですが、咋春、いろいろあって当時の仲間と再会しました。今になって思えば、何かあったのかも知れません。

 

話を戻し、行動に専念した一年を終え、改めて春を迎えた今年、、、、、、

 

”wearからwareへ”

 

アナグラムじゃありません。

外よりは内。

今まで携ってきた服とは違って器。

 

Tablewareを中心としたお店、KOKORO(心)を始めます。

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KOKOROとは

”暮らしの中にあるとこころが豊かになるもの”をテーマに、さまざまな国の特色と、日本の伝統手工芸が混ざり合った、サラダボウルスタイルのアート・クラフト・ショップです
”make a good living”というコンセプトのもとに、沖縄のテーブルウェアを中心に生活雑貨やアートなど、ここちよい暮らしを送るためのものを独自の視点でセレクトし、お届けいたします

 

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写真はほんの一部。

僕が思う、僕の好きなものが詰まった5坪ほどの小さな空間。

 

お店のベースデザインとロゴはいつも僕のことをトモダチと読んでくれる大先輩、Palm Graphicsこと豊田さんが手がけてくれました。

 

そして他にも大勢の人のお力添えをいただき、今があります。

ULTRAHEAVYの皆さま、そして様々な作家の皆さま、マイメンの皆さま、いろいろと本当にありがとうございました。

 

あともう少しです。

Don't miss it, I bet you'll love it. It will open in May 1st.

 

詳細はInstagramでお伝えさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。

 

こころがないものは消えて行きます

第七十五話 Beyond was the blue sea.

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いつもと比べて波は少し荒く、吹く風はとても力強く猛々しい

 

それでも海は青く美しかった

 

様々な人と新しい出会い

 

知らなかったコトを知るコトが出来た

 

おぼろげだったコトも理解出来た

 

足らなかったコトも見つけれた

 

見えてなかったコトも見えた

 

あとは自分次第

 

ほんと、今年はいろいろと見直すコトが出来た一年だった

 

様々なモノゴトに気付けました

 

A R I G A T O U G O Z A I M A S U

 

スペシャルなコト、スペシャルなモノ

 

西から東から

 

もう少し

 

こころがないものは消えていきます

 

Style is everything.

第七十四話 Brave New World

2017年秋

 

西へ東へ

 

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想像は行動へ

 

9月、10月はほんと多くの人と会わせていただきました

 

以前よりお世話になってきた人、これからお世話になっていく人

 

人に感謝

 

ここから先は年が明けるまでにやらないといけないことでいっぱい

 

ほんといろいろと考えに考えた

 

焦って何も見えなくなって、思考も完全に停止し、人も信じれずにいた時もあった

 

でも人が助けてくれた

 

だからこそ想像を行動へ

 

ほんとに好きなことをはじめたいと思います

 

こころがないものは消えていきます

 

新しいコト、新しいカタチ、新しい世界

 

Style is everything.